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保育現場では、常に「安全」が問われています

日本小児突然死予防医学会(旧:日本SIDS・乳幼児突然死予防医学会)は、小児科医・法医学者・保育・医療など多職種が連携し、子どもの予期せぬ死亡を防ぐために学び合う学会です。

今回の学術集会では、保育施設の“日常の安全”に今すぐ役立つシンポジウム「保育安全」が開催されます。

「こども誰でも通園制度」による不慣れな環境・短時間利用で高まるリスクへの向き合い方や、専門家監修の「安全ガイドライン」もご紹介。ぜひ、この機会にご参加ください。

シンポジウムⅡ「保育安全」 3つの見どころ

不定期・短時間利用が前提の制度特性上、避けにくい「不慣れな環境」によるリスク。園としての向き合い方を、医学的・実践的視点で解説します。

小児科医・大学教授らのワーキンググループが作成した、現場ですぐ使える具体マニュアルをいち早くご紹介します。

人の目×テクノロジーで見守る、安心・安全の最前線。導入イメージとともに具体例を提示します。

登壇者

東京都多摩北部医療センター 
小児科医部長

小保内 俊雅

駒沢女子大学
教授

猪熊 弘子

学校法人正和学園
理事長

齋藤 祐善

ユニファ株式会社
代表取締役 CEO

土岐 泰之

参加方法は、現地参加とオンライン参加の2つから選べます

【現地参加】

開催概要

学会名第31回日本小児突然死予防医学会学術集会
開催日時2026年2月8日(日)8:45–17:45
※シンポジウムⅡ「保育安全」(10:00–11:30)のみ参加も可
参加費無料(特別招待枠)
定員200名
対象① 全国の保育・教育施設(保育園・幼稚園・こども園・学童等)に関わる保育者
② 保育施設を経営されている法人様
会場東京都医師会館
(〒101-8328 東京都千代田区神田駿河台2-5)
・JR中央・総武線 御茶ノ水駅 徒歩約4分
・東京メトロ丸ノ内線 御茶ノ水駅 徒歩約6分
・東京メトロ千代田線 新御茶ノ水駅 徒歩約7分

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当日のプログラム(第1会場:2階講堂)

時間プログラム
08:45–09:45一般演題Ⅱ
10:00–11:30シンポジウムⅡ「保育安全」
11:30–12:30会員総会・症例検討委員会報告/休憩
12:40–13:40教育講演Ⅱ
13:50–14:50一般演題Ⅲ
15:00–16:00教育講演Ⅲ
16:10–17:25シンポジウムⅢ
17:25–17:45閉会の辞 等

【オンライン参加】

開催概要

イベント名第31回日本小児突然死予防医学会学術集会プログラム
シンポジウムⅡ「保育安全」
開催日時2026年2月17日(火)13:30–15:00
参加費無料
定員なし
対象① 全国の保育・教育施設(保育園・幼稚園・こども園・学童等)に関わる保育者
② 保育施設を経営されている法人様
開催形式オンライン(Zoom)

よくある質問

Q. 学術集会すべてに参加しないといけませんか?

いいえ。現地の場合も「保育安全」だけの参加で問題ありません。
シンポジウムⅡ「保育安全」(10:00–11:30)のみのご参加も歓迎です。

Q. オンラインはリアルタイム配信ですか?

はい、Zoomによるオンライン開催です(2026年2月17日 13:30–15:00)。
内容は「シンポジウムⅡ保育安全」の録画配信となっております。

無料参加申し込み

ご都合のよい参加方法をお選びください。

\2月8日(日) 現地参加はこちら/

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