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\2月17日(火)オンライン参加はこちら/
日本小児突然死予防医学会(旧:日本SIDS・乳幼児突然死予防医学会)は、小児科医・法医学者・保育・医療など多職種が連携し、子どもの予期せぬ死亡を防ぐために学び合う学会です。
今回の学術集会では、保育施設の“日常の安全”に今すぐ役立つシンポジウム「保育安全」が開催されます。
「こども誰でも通園制度」による不慣れな環境・短時間利用で高まるリスクへの向き合い方や、専門家監修の「安全ガイドライン」もご紹介。ぜひ、この機会にご参加ください。
不定期・短時間利用が前提の制度特性上、避けにくい「不慣れな環境」によるリスク。園としての向き合い方を、医学的・実践的視点で解説します。
小児科医・大学教授らのワーキンググループが作成した、現場ですぐ使える具体マニュアルをいち早くご紹介します。
人の目×テクノロジーで見守る、安心・安全の最前線。導入イメージとともに具体例を提示します。
東京都多摩北部医療センター
小児科医部長
小保内 俊雅
駒沢女子大学
教授
猪熊 弘子
学校法人正和学園
理事長
齋藤 祐善
ユニファ株式会社
代表取締役 CEO
土岐 泰之
| 学会名 | 第31回日本小児突然死予防医学会学術集会 |
|---|---|
| 開催日時 | 2026年2月8日(日)8:45–17:45 ※シンポジウムⅡ「保育安全」(10:00–11:30)のみ参加も可 |
| 参加費 | 無料(特別招待枠) |
| 定員 | 200名 |
| 対象 | ① 全国の保育・教育施設(保育園・幼稚園・こども園・学童等)に関わる保育者 ② 保育施設を経営されている法人様 |
| 会場 | 東京都医師会館 (〒101-8328 東京都千代田区神田駿河台2-5) ・JR中央・総武線 御茶ノ水駅 徒歩約4分 ・東京メトロ丸ノ内線 御茶ノ水駅 徒歩約6分 ・東京メトロ千代田線 新御茶ノ水駅 徒歩約7分 Googleマップで見る |
| 時間 | プログラム |
|---|---|
| 08:45–09:45 | 一般演題Ⅱ |
| 10:00–11:30 | シンポジウムⅡ「保育安全」 |
| 11:30–12:30 | 会員総会・症例検討委員会報告/休憩 |
| 12:40–13:40 | 教育講演Ⅱ |
| 13:50–14:50 | 一般演題Ⅲ |
| 15:00–16:00 | 教育講演Ⅲ |
| 16:10–17:25 | シンポジウムⅢ |
| 17:25–17:45 | 閉会の辞 等 |
| イベント名 | 第31回日本小児突然死予防医学会学術集会プログラム シンポジウムⅡ「保育安全」 |
|---|---|
| 開催日時 | 2026年2月17日(火)13:30–15:00 |
| 参加費 | 無料 |
| 定員 | なし |
| 対象 | ① 全国の保育・教育施設(保育園・幼稚園・こども園・学童等)に関わる保育者 ② 保育施設を経営されている法人様 |
| 開催形式 | オンライン(Zoom) |
いいえ。現地の場合も「保育安全」だけの参加で問題ありません。
シンポジウムⅡ「保育安全」(10:00–11:30)のみのご参加も歓迎です。
はい、Zoomによるオンライン開催です(2026年2月17日 13:30–15:00)。
内容は「シンポジウムⅡ保育安全」の録画配信となっております。
ご都合のよい参加方法をお選びください。
\2月8日(日) 現地参加はこちら/
\2月17日(火) オンライン参加はこちら/